|
▲ ▼ ■
【2:18】音楽CDをディスクイメージとして取り込む
- 1 名前:名無しさん:2026/01/10 13:40:00
- イメージファイルで保存すると、CD丸ごとパソコンへ保存することができ、CDの完全なコピーを作成することができます。
- 9 名前:名無しさん:2026/01/19 10:29:00
- 音楽CDは、データCDとフォーマットが違います。
後者の書き出しがISOとよばれているのは、CDROM にISO9660などの規格形式で書かれているからです。音楽CDはCD-DAと呼ばれる規格で書かれていて、ISO形式と異なります(書き出しようがありません) 音楽CDがISO形式でさっぱり流通していないことが社会的証明です。無理やりやるならmp3(古いかな‥)などのコンピューターの一般ファイルに変換して、データCDとしてISOに書き出す方法になるでしょう。
- 10 名前:名無しさん:2026/01/19 10:31:00
- リッピングした音楽データをCDに焼くには、Windows Media PlayerやiTunes、フリーソフト(BurnAwareなど)を使い、「書き込み」機能で曲を選んでドラッグ&ドロップし、「書き込み開始」ボタンを押すだけです。パソコンに取り込んだ音楽ファイル(MP3など)をオーディオCD形式で書き込むのが一般的で、CD-Rディスクを用意し、書き込み速度は控えめに設定すると成功しやすいですよ。
- 11 名前:名無しさん:2026/01/19 10:33:00
- 音楽CDはフォマットが違うのでISO化出来ない。
- 12 名前:名無しさん:2026/01/19 13:20:00
- リッピングから音楽CD作成へ。
- 13 名前:名無しさん:2026/02/01 21:49:00
- 色素はオーディオとも相性がありますので、焼きの失敗ではなく、オーディオとメディアの相性という可能性もあります。
- 14 名前:名無しさん:2026/02/01 21:51:00
- 原CD-Rの記録色素(シアニン系、フタロシアニン系など)とドライブの相性。
- 15 名前:名無しさん:2026/02/01 21:56:00
- CD-Rの99%が、薄い金色のフタロシアニン系色素
- 16 名前:名無しさん:2026/02/01 22:00:00
- CDに比べると、CD-Rの反射率はやや悪く、CD-RWはさらに弱く成ります。
- 17 名前:名無しさん:2026/02/01 22:52:00
- CDRA80WP.10S
- 18 名前:名無しさん:2026/02/04 13:04:00
- 推奨速度: 4倍速〜8倍速(低速〜中速)
|